fastcompany:

This Ingenious Bike Doubles As Its Own Lock
Is it possible to make a bike that can’t be stolen? Locks can be hacked or pried open with the right tools and a little time (and depending where you are, it’s possible nobody will pay any attention as that happens). So when three engineering students tackled the problem of bike theft, they decided to turn an entire bike into a lock instead.
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This Ingenious Bike Doubles As Its Own Lock

Is it possible to make a bike that can’t be stolen? Locks can be hacked or pried open with the right tools and a little time (and depending where you are, it’s possible nobody will pay any attention as that happens). So when three engineering students tackled the problem of bike theft, they decided to turn an entire bike into a lock instead.

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研究者は口内炎のある94人(口内炎の合計180個)を3グループに分け、ステロイド系軟膏、口内炎パッチ(貼り薬)、ハチミツでそれぞれを治療した。その結果、なんとハチミツがいちばん効くことが分かった。

まず、ハチミツの方が、口内炎が早く小さくなった。また、炎症の度合いも、早く軽くなった。そして、薬の場合、痛みが和らぐまで3~5日かかったのに対して、ハチミツの場合たった1日しかかからなかった。

mmtki:

2012-10-10

mmtki:

2012-10-10

ツイッターでこういうツイートがRTで三回も流れてきた。

「身体を冷やすために、首に凍りタオルっての、野口整体的にはNGです。直ちに影響はないのですが。アイスノンを枕もヤメテ。首から後頭部は脳にいく大事な血が流れるとこです。悪影響が出るの「今」じゃない分タチが悪い。冷やして良いにはてっぺんね。河童のお皿部分だけです。若いひとへ。」

詳細見たらものすごい数RTされている。@で「そうなんだ、知らなかった~」的なコメントを返している人も多い。RTくれた人も親切心でRTしているんだと思う。でもちょっとこのツイートおかしい。

首から後頭部にかけてのところに脳に行く血管はない。脳に行く血管は左右の総頸動脈と椎骨動脈。総頸動脈は首の前側にあるし、椎骨動脈は頸椎の中を通る。
ぜんぜん場所が違うから、アイスノンを枕にしても脳に行く血管は別に冷えない。単純に間違っている。

cabinporn:

A bivak and chapel on the Griespass, Swiss/Italian border. Built in remembrance of three scouts, who died there in December 1953.

Contributed by Joachim S.

“何となく焦ってしまったら、 『わざとゆっくりと行動する』 ※焦らないコツは、これだけです。”

「日本の森や林は、本当は暗いんです。入っていくと、どこかおっかなくてゾクゾクするんですよ。何かいるって感じるんですね。」

「日本人にとっては、神様って闇の中にいるんですよ。ときどきは光の中にも出てくるかもしれないけど、いつもはどこかの森の奥深いところにいたり、山の中に住んでたり、そこへ”依代”を建てると、ふらっとそこへやってきたりする。

ですから、沖縄のほうに残っている一番原形に近い神社は、社といっても拝殿はあるにしても御神体は、ただの木だったり石だったりするんです。それも、ピカピカ輝いていたりせず、うっそうと暗いところにシーンとして、蝶々がハタハタと飛んでたりして、どこか不気味なんですよ。

前に子供たちと行ったら、”こわい、こわい”って言うんです。なにかがいる気がする。その”こわい”という気持ちが、日本人にとっては、日本人にとってはある種の森とかそういうものに対する尊敬の念で・・ようするに、原始宗教、アニミズムなんですね。”何かがいる”みたいに自然とは混沌としているんですよ。”入らずの森”というのは、あちこちの土地にあるんだけど、そこへ行くと山歩きでさんざん山仕事やっている人間でもね、なにかあるって感じがするそうです。

突然、恐怖に襲われて、あそこには入らないほうがいいってことになるらしいのね。そういうことってあるんです。それは何だかわからないけど、たぶんぼくはあると思うんですよ。五感だけで感じられるものだけじゃないでしょう、世界というのは、別にオカルトを信用してるわけじゃないですよ。

この世界は人間のためだけにあるんじゃないんだから、そういうものがあってもいいと思うんです。

だから、ぼくは人間のために必要だから森を残そうっていうふうなその能率的な発想で自然を考えるのは、なんかやっぱり違うんじゃないのかなあという気がしてね・・。

そういうのは自分の心の奥深い暗がりとどこかでつながっていて、そういうものを片方で消してしまうと、自分の心の中にある暗がりもなくなって、なにか自分の存在そのものが薄っぺらいものになるという感じがどこかにあるもんで、気になるんですね。

ぼくは初もうでには行ったことないけど、それはあのキンキラキンの神社の中に神様がいるとはとても思えないからで、やっぱりどっか深山幽谷の中に、日本人の神様っているんじゃないのかなあ(笑)。

“足裏のアーチと踵の丸みのおかげで、スムーズに足の回旋ができるようになっています。これこそ二足歩行の人間に備わった最高の運動機能といえます”
“運動でも勉強でも、能力には差がある。これは当たり前です。だから平等にすべきは、「機会」の方なのです。みんな同じだぞ、と教えておいて入試や大人の社会では明らかにそうではない。それが今の教育を、建前だけのきれいごとにしている面がある。”
“こういうの仏教では魔境というんだよ。 なぜ仏陀が断食を止めたのか、それは仏陀が魔境(トランス状態)という物の危うさに 気付いたからだと伝えられている。 この魔境(トランス状態)を利用して「何か解った気になる」ものは 宗教だろうが自己啓発セミナーだろうが、全て偽物と言って良い。”